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昨今、メディアでも多数取り上げられ話題の再生医療。
その主役は、すべての細胞の母である「幹細胞」

幹細胞とは、体を成している細胞に分化することができる能力と自己再生能力を持つ未分化状態の若い細胞です。幹細胞は、老化や傷に損傷した細胞を置き換えることができ、再生医療の分野で最も重要な要素とされています。

ASC-H ※1は、ヒトの羊水から得られた幹細胞が培養の際に分泌する培養液です。羊水幹細胞培養液は、羊水幹細胞は採取可能な最も若い幹細胞。高い分化能と増殖力を持ち、肌再生、発毛, 怪我の治療に有効性の高い成分(成長因子)が多く含まれており化粧品原料及び施術材として多様な効能を持ち、医療を始め、美容の分野で使用されています。

主要特許名:
羊水内の胎児由来の中間葉幹細胞を利用した発毛促進用造成物10-1218101 
低酸素条件で培養した羊水内の胎児由来の中間葉幹細胞を利用した成長因子の大量生産方法および皮膚再生用造成物 10-1371690 (2018年12月基準、国内外の総保有特許28件)